ヘルプ協会

サービスに関するお問い合わせ
   

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訪問介護

#ホームヘルプサービスは暮らしなれた地域、住み慣れたご自宅での安心の生活を支えます
ヘルプ協会の訪問介護事業所(ホームヘルプサービス)は、北園1丁目のぐろ~りあ訪問介護と南野北1丁目のぶる~む訪問介護とぐろ~りあ東野高齢者向け住宅に新たに開設したサテライトヘルパーステーションがあります。
ホームヘルパーは総数で100人を越えます。それぞれの訪問介護事業所は法人理念の「協同と信頼を基盤に人間の尊厳と人権をまもる」を柱に、ご利用者一人ひとりのニーズに応じたサービスを提供するために介護技術の向上を図りながら、その人らしい暮らしの援助に努めています。
サービスは暮らしなれた地域、住み慣れたご自宅で安心した生活をお送りいただくために、ホームヘルパーがご家庭を訪問し、食事、排泄、入浴などの身体介護・生活援助を行っています。
訪問介護の仕事は大きく分けて、「身体介護」「生活援助(家事援助)」「相談援助」の三つに分類されます。
ホームヘルパーの仕事は、ご利用者と一対一の個別援助ですので、場面ごとに的確な判断や適切な対処が求められる繊細で難しい仕事であると日々感じています。それだけに倫理や介護技術の研修など、学びを大切に運営しています。

身体介護の取り組み

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  • 身体介護は、ご利用者の身体に直接触れておこなう介助です。食事介助、排泄介助、衣類着脱介助、入浴介助、清拭、通院介助など多岐にわたります。身体介護は身体に触れるということから、ホームヘルパーとご利用者の信頼関係がなければ成立しない援助です。ヘルプ協会の訪問介護ではもっともウエイトの大きな分野です。
    K・Y氏は要介護5です。今日はデイサービスに出かけるための朝の準備の援助をさせていただいています。モーニングケアを済ませてから車イスに移乗し、玄関の段差解消機を利用して外までお送りします。
    K・K氏は要介護5です。着替えをして口腔ケア、清拭、食事介助を中心にサービス提供をさせていただいています。
    買物の同行援助を利用して出かけているA・S氏は要介護1です。買物をされている時の表情はとても生きいきされています。

生活援助の取り組み

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  • 生活援助は、掃除、洗濯、買物、調理等の家事援助を含む衣・食・住を中心とした日常生活上の援助です。
    生活援助は利用者の生活様式や生活歴を大切にして、信頼関係の構築を重視して取り組んでいます。
    Y・E氏は要介護1です。ヘルパーが手助けしながら調理を行います。
    相談支援の取り組み
    相談支援において、ヘルパーは常にご利用者の心身の状況と環境などの的確な把握に努め、ご利用者やご家族に対して適切な相談、助言をおこなうものとされています。
    訪問の中でヘルパーはご利用者、ご家族との信頼関係を強めて、ご利用者の不安や苦痛を和らげるだけでなく、自分らしい生活を送ることができるよう支援することに努めています。
    ※写真はご利用者のご厚意で掲載しています。心から感謝申し上げます。

訪問介護サービスとは…

住み慣れたご自宅や地域で安心して暮らせるようにご自宅へ、ヘルパーが伺い笑顔と真心で身の回りのお手伝いをさせて頂きます。ご利用者様1人ひとりの個性や日常の生活を尊重した個別ケアを目指しています。

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利用者様からのコーナー

● 七夕の 笹に飾りし 短冊に
● そっと 書きたし 君の幸せ
(ご趣味の俳句より…)
『いつもお心配りを賜ましてあがとうございます。ぐろ~りあ様のみ栄え祈念しつ…お身体をご自愛ください』

スタッフのコラム

2年まえからお食事や掃除の援助で訪問に入りだした利用者様…
なかなかヘルパーを受け入れてもらえず、笑顔も見せて頂けない日々の中でお部屋の掃除や病院の付き添いをしていました。
でも、ヘルパーの心中は“いつかお食事を作らせていただいて食べて頂きたい”と常々思っていました。
そうしたある日、援助に入っていた時に偶然食事の話になりました。とっさにヘルパーが「何か食べたいものはありますか?」と尋ねると 、「肉じゃが。作ってくれかな」。心待ちにしていた言葉に感動!! 利用者様の言葉に感謝とヘルパーの仕事をしていることを誇りに思えた一場面でした。

サービス提供責任者 7人 介護福祉士 32人
常勤職員 10人 ヘルパー2級 34人
登録ヘルパー 65人

● すべてのヘルパーは、訪問介護員の資格を有しています。
● お宅に訪問するヘルパーは、担当制でご利用者様との信頼関係を少しづつ培っていきます。
● ご利用者様やご家族のことは、他に漏洩いたしません。(守秘義務)
● 苦情・相談は、遠慮なくご指摘ください。

特別養護老人ホーム

運営方針

・ 運営にあたっては、全室個室の利点を活かしたきめ細やかなサービスの提供に努め、皆様が 可能な限り自立した日常生活を送っていただけるよう、入浴や食事などの日常生活上の支援や機能訓練、療養上の世話などのサービスを提供させていただきます。
・ ぐろ~りあは人間の尊厳と人権を守るケアの一環として、言葉づかい、あいさつなどに配慮し、自己決定を導き出すケアに努めます。また、プライバシーを守るケアの徹底を入浴時や排泄時をはじめとして暮らし全般において重視し取り組みます。また、入居者の皆様方の自由な暮らしと社会参加を大切に運営するとともに、地域諸団体との交流(地元自治会・学校・趣味の会等)を積極的に取り組みます。
・ 全室個室のぐろ~りあは、家具・調度品、テレビなど使い慣れた思い出の品々の持ち込みに取り組み、環境の変化による混乱などが起こらないように配慮します。
・ 職員は入居者おひとりおひとりをよく理解し、最後までその人らしく暮していけるように趣味や習慣をはじめ、さまざまなご要望を実現する個別ケアを徹底する運営に努めます。
また、在宅時と同じ日課の継続を保障すると共に生活をこれまで以上に豊かに築いていくことができるようにご支援させていただきます。

フロアご案内

4階・3階 地域密着型特別養護老人ホーム
3階    短期入所生活介護(ショートステイ)   

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入浴

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  • 入浴は、家庭のお風呂に近い雰囲気を味わっていただけるように、一人用の浴槽(個浴)で入浴していただきます。ぐろ~りあでは、重度の方に快適に入浴していただけるように椅子昇降機を兼ね備えた浴槽と寝浴用介護浴槽を備えています。

特別養護老人ホーム 定員20名 特別養護老人ホームは重度の要介護状態でご自宅での生活が厳しい方に優先的に入居して頂きますが、原則として、要介護3以上の方のみがご入居できます。なお、要介護1や要介護2の方であってもやむを得ない事情のある方は、特別的にご入居できます。
ショートステイ 定員4名 全室個室です。要支援・要介護の高齢者、障がいのある方にご利用いただけます。
デイサービス 定員35名 社会参加の場として閉じこもりを予防し、明るく生き生きとした在宅生活を応援します。
介護訪問 住み慣れた家や地域で安心して暮らせるよう笑顔と真心でお手伝いします。
居宅介護支援事業所 住み慣れた地域での高齢者の生活全般をサポートします。
障がいのある人の地域生活を総合的に支援いたします。
相談支援事業所
緑丘・瑞穂地域包括支援センター 地域の介護相談の最初の窓口です。センターには保健師・社会福祉士・主任ケアマネジャーがいます。

短期入所生活介護(特別養護老人ホーム・ショートステイ)

ご案内

ぐろ~りあ特別養護老人ホーム・ショートステイは、介護保険を利用した単独型の(介護予防)短期入所生活介護の事業所です。在宅においてその人らしい日々が送れ、ご利用者とご家族の健やかな生活づくりのお手伝いをするためにご本人様の自立生活を援助し、介護されているご家族の負担軽減もできるようにお手伝いいたします。ご利用については、一泊からでも気軽にご利用いただけます。
また、障がい(身体・知的)のある方(18歳以上の方)も空室があればご利用いただけます。(空床型)

特別養護老人ホーム・ショートステイ方針

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  • ご自宅同様にゆっくり過ごしていただくことをモットーに、ベッドは3階に4室配置し、ゆったりと宿泊しやすい環境をつくっております。また、利用者の皆さまと一緒に過ごすことでコミュニケーションを大切にし、季節の催し物・レクリエーション・外出レクなどを通じ楽しく穏やかなひとときを、安心して過ごしていただけるよう取り組んでおります。
  • フロアご案内

    1階
    居宅介護支援事業所
    介護支援センター 訪問介護事業所
    2階
    (通所介護)事業所 (デイサービス)
    3階・4階
    短期入所生活介護事業所(特別養護老人ホーム・ショートステイ)

  • 特別養護老人ホーム・ショートステイ定員

    宿泊人数 4名


通所介護事業所(デイサービス)

『ぐろ~りあ』デイサービスでは「いつも来るのが楽しみ!」と感じていただける場所を目指しています。手芸・工作等の作品作りに精を出すのもよし、お友達とのおしゃべりに花を咲かすもよし、利用者個々の目的に合わせたサービスを提供させていただきます。まずは体験からでも構いません。スタッフ一同笑顔で皆様をお待ちしております。

1日の流れ

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  • 9:00   ・・   来所(10:00)
  • 9:00~10:00 ・・   バイタルチェック10:00~10:30
  • 9:00~11:30 ・・   入浴10:00~11:30
  • 11:10~12:00 ・・   呼吸の体操、嚥下体操
  • 12:00~12:45 ・・   昼食、コーヒータイム
  • 12:45~13:00 ・・   瞑想タイム
  • 13:00~13:30 ・・   ラジオ体操、机上レク
  • 13:00~13:30 ・・   集団機能訓練
  • 13:30~14:20 ・・   ゲーム、レクリエーション
  • 14:20~14:40 ・・   おやつ
  • 14:40~15:50 ・・   集団機能訓練
  • 15:00 ・・   帰所
  • 15:50~16:30 ・・   脳トレ、貼り絵、塗り絵
  • 16:30 ・・   帰所

     は要支援の方のスケジュールになります。     がない場合は要介護の方とスケジュールが同じになります。

トピックス

  • 今月は紙芝居をしました!題名は「めらのうるし」でした♫久しぶりの紙芝居だったので皆さん集中して聞いておられました!
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空き状況

要相談 要相談 空きあり 空きあり 空きあり 空きあり

居宅介護支援事業所

“地域とともに歩む ”社会福祉法人ヘルプ協会の居宅介護支援事業所です

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相次ぐ孤独死、不安な暮らし

最近、私たちの地域では誰にも看取られず亡くなって二日後に発見された方や、倒れている所を迎えに来たデイサービスの職員に発見され一命を取りとめた方などが相次いでおられます。
ぐろ~りあ居宅介護支援事業所のケアマネジャーは高齢者の安心・安全の暮らしを支える専門職として、地域の皆様方に信頼されるよう日々努力を重ねています。

一人暮らしの事例から

今回は、「一人暮らしの方が地域の中で安心して暮らしていくためにはどうすれば良いのか」、お一人の事例で紹介させて頂きたいと思います。

(文化住宅一階で独居のSさん 六九歳 男性)
Sさんは若い頃は大工をしていましたが、もともと心臓疾患があり五〇歳の頃から仕
事が出来なくなって、生活保護を受給していました。
妻とは離婚、一人娘とは連絡が取れなくなり天涯孤独の状態でした。

要介護認定、ヘルパーの利用

要介護認定を受け電動車いすで近くの店に買い物に行く事、コップ半分のお酒を毎晩飲む事が唯一の楽しみな方です。
ホームヘルパーを週三回利用して重い物の買い物や掃除、洗濯、入浴介助の支援を受けながら生活されていました。本人は「若い頃きちんとしなかったから娘とも会われへん」という想いを、ボソッとケアマネジャーにつぶやくことが増えてきていました。
Sさんの体調は良くなく、特に心臓はいつ何があってもおかしくないと医師から言われていた状況でした。市民病院への受診も「一人では不安や」と言われるのでケアマネジャーが何度か付き添いました。

命のペンダント

特に夜間は不安と言われるのを受けて、伊丹市独自の施策である「緊急通報システム(命のペンダント)」を申し込みました。ペンダントを押すと電話回線を通じて監視センターに連絡が入りセンターから近隣協力員に連絡が入るシステムになっています。近隣協力員には自宅の鍵を預かってもらっています。

救急情報安心キット

また、同じく伊丹市「救急情報安心キット」を活用しました。このキットは、透明の筒に本人の既往歴、服薬情報、緊急連絡先、かかりつけ医などの情報を記載した用紙を入れておくことで、駆けつけた救急隊員に情報を正しく伝える事ができるシステムです。
Sさんはホームヘルパーの訪問も心待ちにし、会話を楽しみにしておられました。ホームヘルパーは仕事をこなしながら本人の想いを傾聴してくれました。  ケアマネジャーも訪問の度に本人の色々な想い、希望、不安をお聞きしました。

異変を感じて救急搬送

Sさんは、一昨年からもともとの心臓疾患が悪化していました。そして、訪問時に異変を感じたケアマネジャーが救急対応をして病院に搬送されました。入院してからは肺がんも発見され、痛みのコントロールを受けながら眠るように亡くなられました。

世話になって嬉しかった

Sさんと面会した時の言葉は今も忘れません。「色々世話になってありがとう!娘に会いたいけどアホなことしたから会われへん。でも、優しい人たちに世話になって嬉しかった。安心して天国行けるな!」と笑顔が見られました。

地域の協力があったからこそ

Sさんは、ケアプランに協力して下さった近隣住民、民生委員、ヘルパー、訪問看護師、もちろん医師や住宅改修業者など様々な方々の支援を受け安心して旅立たれたと思います。
核家族化が進み独居の高齢者が増加する現在、介護保険サービスだけでなく医療や地域の皆様との協力や連携が求められています。私たちケアマネジャーは、その役割の一端を担い利用者の皆様が安心して自分らしく暮らせるお手伝いをさせて頂くべく、日々、奮闘しております。

「居宅介護支援」についてご説明いたします。

ケアマネジャーの仕事

ケアマネジャーは、ご利用者が介護が必要になっても可能な限り自宅で自立した生活を送ることができるように、利用者の心身の状況や置かれている環境に応じた介護サービスを利用するためのケアプランを作成し、そのプランに基づいて常に適切なサービスが提供されるように事業者、関連機関と連携、連絡調整を行います。

介護が必要になってきたら

例えば、介護が必要になってきて誰に相談したらいいのか分からない時や、介護で家族に迷惑をかけたくないと悩んでおられる方に、ケアマネジャーがお宅を訪問して相談をお聞きするとともに、
ご本人、ご家族の状況やご希望をお伺いして、介護サービスの情報をお伝えします。
そして、その上でお一人おひとりに合わせたケアプランを作成し、介護サービスの手配、連絡、調整を行います。
ご家庭には毎月訪問し、状況の確認やケアプランの見直しなどをお聞きします。

ケアマネジャーのある日の一日の流れ

  • 9:00   ・・   出勤 朝礼
  • 9:30 ・・   電話応対・訪問調整
  • 10:00 ・・   訪問(1軒目)
  • 11:00 ・・   訪問(2軒目)
  • 12:00 ・・   昼休憩
    ※昼休みもパソコンに向かっているケアマネジャーもいます
  • 13:00 ・・   ミーテイング
  • 14:00 ・・   パソコン入力業務
    訪問記録、 継続しての利用者の状況把握(モニタリング)
    や利用者が何を求めているのかを掴むための情報収集作業(アセスメント)、介護サービス計画(ケアプラン)作成
  • 16:00 ・・   市民病院で在宅復帰に向けてのサービス担当者会議(本人、家族、医師、看護師、相談員、ケアマネジャー)
  • 17:30 ・・   パソコン入力業務 (担当者会議経過、会議録作成)
    すべて入力できず、明日に持ち越し・・・
  • 18:00 ・・   退社

 事業所紹介

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介護が必要となられた方ご本人、ご家族様が気軽に専門家に相談できる窓口です。要支援・要介護認定された方、これから申請を希望される方の依頼を受けて、意向や心身の状況・環境を考慮し、相談に応じます。現在8名のケアマネージャーが在籍しています。いつでもお気軽に、相談にお越しください!

サービス内容

①居宅サービス計画の作成
②居宅サービス事業者との連絡調整
③サービス実施状況の把握・評価
④利用者状況の把握
⑤給付管理
⑥相談業務

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トピック1

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ぐろ~りあ居宅:認知症ケア/ユマニチュードの学習会を開催しました。

ぐろ~りあ居宅介護支援センターでは月1回内部ケアマネ研修を実施しています。今回は“認知症ケア/ユマニチュード”について勉強しました。
ユマニチュードとは認知症の人のケアをするためのフランスのイヴ・ジネスト氏によって開発された方法です。NHKクローズアップ現代でも特集されました。この方法は認知症の人に魔法をかけたように効果があると言われることがあるようです。(もっとも日本でも、名称はつけなくとも、既にこのようなケアを実践されている人は多くいると思います。)
ユマニチュードは見る、話しかける、触れる、立つという4つの方法が柱になっています。たとえば立つという場面では認知症の人が寝たきりにならないよう、自力で立つことを大切にします。歯磨きや体を拭くような時でも座ったままではなくできるだけ立ってもらいます。立つことで筋力の低下を少しでも防ぐことができますし、座ったり寝たりしている時よりも視界が広くなって、頭に入る情報量を増やすことができます。
ユマニチュードは時間が掛かる方法のように見えますので業務に追われて忙しい職員が実際にこの方法を使えるのだろうかと疑問を感じるかもしれません。しかし認知症の人と良好なコミュニケーションを摂り人格を大切にしてケアすることで効果が現れると認知症の人も職員も負担が軽くなるわけです。
ケアの方法を変えただけで認知症の人も職員も共に変われるとは、とてもすばらしいことですね!

相談支援センター

事業所紹介

伊丹坂と産業道路の交差点に建つ、茶色4階建ての建物ぐろ〜りあの、1階にある事業所です。
平成26年6月に開所しました。現在は「相談支援専門員」が1名常駐しています

サービス内容

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トピック1

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視覚障害をお持ちのAさんが体験されたこと
Aさんは全盲で白状を使用されています。その日も仕事を終えて、会社の玄関を出たところで・・・いきなり耳元で「ファイヤー!!」と誰かの声が・・・。
後でわかったことですが、玄関前に高校生らしき数人の男子がたむろしており、その中の一人が面白半分でやった行いだそうです。
眼をつぶって歩いてみるとわかりますが、自分の家の中でもコワイです。
急に耳元で知らない誰かの声を聞かされた、Aさんの気持ちを想像してみました。
「もし、自分がAさんだったら」
そういう想像力があふれる街になればいいなと思いました。

アクセス

  • ○伊丹市バス
    阪急・JR伊丹駅前
    →総監部前経由山本団地行き
    ○阪神バス
    阪神尼崎駅前
    →川西バスターミナル行き
    「辻村」停留所下車すぐ○阪急バス
    →阪神尼崎行き
    「辻村」停留所下車すぐ

お知らせ

今後は予約状況なども随時更新を予定しております。
お気軽にお問い合わせ下さい。

○責任者 三村/○編集者 田中

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